訪問者の動きを把握するWEB コンサルティング

WEBコンサルティングといってもいろいろあります。 
弊社はSEOでアクセス数のアップだけではありません。 
申し込みやお問い合わせにいかに誘導するかがポイントです。 

RILS Web ドットコム
 
 
 
 
 
 
 
   
 
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  ホームページを改善する6つのノウハウ(=WEBコンサルティング)です。

弊社では、トータルバランスで考えていきます。たとえばスピードやデザインだけの車より、ある程度荷物が積めて、見栄えもそこそこ良く、スピードもほどほどで、カーナビやもちろんETCまであるような車、そんなホームページを作りたいと考えています。

ごく一般的なホームページ制作業者に依頼して、デザインだけを重視したホームページでは、普通の訪問者は申し込みや、お問い合わせをしてくれません。

トータル的に考えてホームページを作らないと、思ったほど集客、ターゲットの獲得ができません。

それはお店で考えれるとわかると思います。

  • 目立つだけのお店でものを買いますか?
  • 安いだけで買いますか?
  • お店の雰囲気がよければ、サービスや接客は気になりませんか?
  • 店員さんにアプローチされただけで利用しますか?

一般的にホームページは、普通のお店で考えた場合、見た目のきれいさやシステムの利便性ばかり追い求めているお店のようになっています。上図でいえば情報提供にあたる部分です。しかし、ここで言う情報提供とは全然違う形です。もちろん情報が少なすぎるより、多い方がいいにきまっていますが、ただ情報を羅列しても、本当に言いたいことは伝わらないものですし、それ以外にも大切なものがいっぱいあります。

また、業者側からみるとデザイン的にすばらしいホームページを作ることが一番お金をいただきやすいので、どうしてもそこがポイントになってしまいます。

そして出来上がるのが、デザイン的にすばらしい展示場やギャラリーのようなホームページで、まるで無人島に立てたかと思うほど、誰も訪れないし、利用もされないホームページです。大金をかけてそうならないようにしたいものです。

そこで誰もが商品やサービスを利用したいと思うお店とは、どんなお店でしょうか?実物で考えてみたいと思います。

  1. ある程度目立つところにある入りやすい店
  2. 商品が豊富であるが、整頓されて選びやすい見やすい陳列
  3. いきなりクロージングされることのない、ある程度自由に見て回れる店内
  4. お客様が必要とする情報を詳しく提供(店側が必要と思う情報ではない)
  5. 購買意欲をそそる効果的なディスプレイやPOPおよび演出
  6. 必要な時にタイムリーな接客応対
  7. 常に情報収集を怠らず、分析して品揃えや販売員へのフィードバック

というような感じでしょう。販売経験上から、必要と思われることを抽出しました。

もちろん店の種類によっては、これ以外ということもあります。

そして、上記のどこかで欠落があったりすると、スムーズな利用や購買に結びつきません。

逆にいえば、スムーズに波にのってしまうと、断るタイミングを掴むことが出来なくなります。

この販売のノウハウをWEBに適応し、ここでは6つのコンサルティングサービスとして提供しています。

  1. 見てもらうために SEO (上記の1に対応)
  2. WEBのストーリー AIDMAの法則 (上記の2・3・6に対応)
  3. 購買意欲をそそる表現 感情マーケティング (上記の5に対応)
  4. さりげない宣伝・集客 メルマガ集客・クーポンメール (上記の1・4に対応)
  5. ターゲットの育成 多段式メールシステム (上記の3・4に対応)
  6. 分析・フィードバック アクセス解析 (上記の7に対応)